古見きゅうトークショー『写真を考える』

古見きゅうカメラマンによる、宮古島水中フォトコンテスト前のトークショーを開催します。

 

日時

8/26(日)19:30から

場所

宮古島zuzu

料金

美ら海協議会組合店利用(フォトコンテスト参加店舗利用)の方

→5000円

 

美ら海協議会組合店利用(フォトコンテスト不参加店)の方

→7000円

食事

飲み放題と食事はおまかせコース

内容

古見カメラマン撮影の写真を大画面モニター・プロジェクタなどで見ながらのトークショーほか

古見きゅうと潜る宮古島の海&FISHEYEモニター会

「古見きゅうと潜る宮古島の海&fisheyeモニター会」開催決定!

 

期間

2018年8月22日(水)~28日(火)

内容

宮古島フォトコンテスト審査員の古見きゅうカメラマン&Fisheye社の営業さんが宮古島に来島します。

昼は一緒に潜ったり、夜にはトークショーが開催されたりします。

Fisheye社製品のモニター会も同時開催なので、気になっていたライトやカメラ器材・レンズなどを試すチャンス!

Fisheye社員さんに直接質問や指導などもしてもらう良い機会。

参加希望の方は各宮古島フォトコンテスト参加ショップにお問い合わせください。

 

2017年結果発表

2017年
宮古島フォトコンテスト入賞作品発表!

今年度もたくさんのご応募ありがとうございました。
審査員のむらいさちさんが選んだ作品はこちらです!
入賞された方々、おめでとうございます♪

一般部門

グランプリ  『Amazing』

 

撮影者: 西澤 由佳子 様
審査員コメント:
タイトルの通り、アメージングなとても素晴らしい作品でした。
写真の色合いが美しく、構図もとても幻想的ですね。
まるでエビ達が踊っているようで、見ていて心に残る一枚でした。

準グランプリ  『流星群』

 

撮影者: 加藤 禎之 様
審査員コメント:
まるで降り注ぐ流星のようですね。
キラキラと、とても美しい作品です。
画面全体にぎっしりとお魚が配置されていて、その奥にはケーブの外のブルーがとても美しいです。
魚をこれだけ綺麗に配置するのは難しいので、それもより作品の質をあげています。

準グランプリ  『お花畑のラビリンス』

撮影者: 尾土井 悠 様
審査員コメント:
沈船だと思うのですが、今は魚たちの住処になっていて、美しいサンゴも生息している姿がとても印象的でした。
そして作品としても色合いがとても美しかったです。魚の配置やバランスも良く、作品としてしっかり出来上がっています。

優秀賞 『Nushi(主)』

撮影者: 大澤 匡 様
審査員コメント:
タイトルの通り、とても貫禄のあるロウニンアジを間近で大迫力で捉えています。
元々インパクトが強い作品を、モノクロにすることで、さらにその表現力を高めています。
後ろのダイバーが大きさや奥行き感、臨場感を増してくれています。

優秀賞 『後に続け~』

撮影者: 中障子 亜希子 様
審査員コメント:
穴の中から、こちらに向かってくるダイバーを捉えています。
通常こんなにバランスよく人を配置できないのですが、良くバランスを見て撮影されたと思います。
そのおかげで人が多くてもごちゃごちゃせず、むしろこれからケーブに入るワクワク感が伝わってきました。

優秀賞 『探検者』

撮影者: 山田 育美 様
審査員コメント:
ケーブを通過するダイバーの作品ですが、この作品は中央のダイバーのライトの明かりがとても印象的で、この光が無いとちょっと寂しい感じになってしまいます。
それぞれのダイバーの動きなども含め、とても良いタイミングで撮影されています。

優秀賞 『マーメイド』

撮影者: 甲田 圭 様
審査員コメント:
シンプルな構図なのですが、太陽を入れてアンダー目に撮影することで、ダイバーが浮き上がり印象的な作品に仕上がっています。
この露出の選択、構図、とても素晴らしいと思います。

優秀賞 『だれか呼んだ??』

撮影者: 菅沼 弥生 様
審査員コメント:
ウミウシは通常、正面から写してしまいますが、この角度がまず新鮮でした。
ぐぐっと近寄ることで、ウミウシの美しい模様が表現されていますし、奥のウニとの関連性も描かれていて、ストーリーのある作品でした。

入選 『えーーー!!』

撮影者: 宮崎 千尋 様
審査員コメント:
タイトルを見て思わず笑ってしまいましたが、その通りです(笑)。
クマノミの一瞬の表情を白化した美しいイソギンチャクを絡めて上手に表現できています。
インパクトがありながらかわいらしい作品になりました。

入選 『ミルキーウェイ』

撮影者: 山口 智子 様
審査員コメント:
夏の風物詩、キンメモドキの群れを躍動感を交えて撮影されています。
そのキラキラする姿はまさに天の川のようで美しいです。
光の当たり方なども上手で、より作品の質をあげています。

入選 『ジャングルジム』

撮影者: 山下 将司 様
審査員コメント:
両手で踏ん張っているのに、笑顔なカエルウオが印象的な作品ですね。
構図とても上手ですし、良い瞬間を捉えていると思います。
見ているこちらも笑顔になってしまいますね。

入選 『3mmの妖精』

撮影者: 大場 健一郎 様
審査員コメント:
3㎜、うわー小さいですね・・・。
それをこれだけ大きく、しっかり撮影されている技術はすごいと思います。
ウミウシならではの、色合いと、形の面白ろさもしっかり表現されています。

入選 『やっぱり楽園』

撮影者: 佐藤 康寛 様
審査員コメント:
元気なサンゴには、お魚が集まる。
まさにそんなことが表現されている作品だと思いました。
サンゴ、魚、海のバランスが良く、まとまりのある作品になりました。
デバスズメがもうちょっと出てくるとさらに華やかになりそうです。

ビギナー部門

最優秀賞 『きっと空も飛べる』

撮影者: 古川 雅敏 様
審査員コメント:
青くて広い海を気持ちよさそうに泳ぐカメの姿は、見ていてとても気持ちの良いものでした。
ダイバーが吐いた泡が周りを取り囲み、幻想的でもあり、泡がしゅわしゅわと気持ちよさそうに見えました。
カメもちょうど手を広げた瞬間を捉えているので、まさに空を飛んでいるようですね。

優秀賞 『かくれんぼ』

撮影者: 石橋 彩佳 様
審査員コメント:
見ているとじわじわと心の中に入ってくる作品でした。
一枚としてのインパクトは大きくないのですが、サンゴの影から覗く、かわいらしい姿が印象的でした。
タイトルもマッチしていたと思いますし、思わず笑顔になってしまう作品です。

入選 『ヒカリノアトリエ』

撮影者: 島谷 枝里香 様
審査員コメント:
広く幻想的な青と黒の世界感がとても良いです。
宮古島らしい光景ですね。
ダイバーの位置が穴の部分に来るなどもうちょっと強調できたら、よりよい作品に仕上がったと思います。

入選 『碧の神秘』

撮影者: 山本 紫華樹 様
審査員コメント:
ケーブの上に顔を出し見える景色、青の世界を上手に表現しています。
ダイバーでないとなかなか見れない光景。
とても貴重だと思います。
露出を暗めにしてその青を引き立てているのも素晴らしいです。

マリンダイビング賞 『よーいドン!!』

撮影者: 宮坂 真由美 様
審査員コメント:
ビギナーとはいえ力作ばかりで驚いているのですが、宮古島のわりとよく見る水中写真かなという印象を持つものも多い中で、この作品はコブハマサンゴの谷間から、キンメモドキ?スカシテンジクダイ?の群れが勢いよく飛び出してきていて、周りの宮古島らしい透明感あるブルーとのバランスも良くて、インパクト大でした。
タイトルも作品によく合っていると思います。
たぶん撮った方も、この勢い良さを感じて撮ったのではないかと思いますが、これからも「あ!」と思ったらどんどん撮影していってほしいです。
月刊『マリンダイビング』副編集長 後藤ゆかり

未来に残したい宮古島の海部門

最優秀賞 『星降る宮古島』

撮影者: 沢口 達也 様
審査員コメント:
宮古島は星の美しい島です。
夏の天の川を宮古島の海と共にに表現されています。
魚眼による歪みも作品を面白くしています。
こんな光景をずっと残したい、そう思いました。

優秀賞 『be with』

撮影者: なまもの 様
審査員コメント:
まさに宮古島らしい景色ですね。
透き通る美しい海と人物、敢えて顔を見せないことによって、見ているものにいろいろなことを想像させてくれます。
奥の橋が単調になってしまう写真にアクセントを加えています。

入選 『お友達』

撮影者: 大井 達生 様
審査員コメント:
のんびりした宮古島、カメさんものんびり・・・。
そんなのほほんとした空気かな伝わってきました。
彼がいつまでも住みよい海であることを願って。

入選 『バラス島の波打ち際』

撮影者: 吉田 芹 様
審査員コメント:
透き通る海、青い空、躍動感ある波、キラキラの太陽。
これらすべての要素がちゃんと表現されており、結果見ている方はとても気持ちよくなります。
宮古に帰りたい、そんな想いになる一枚でした。

2016年結果発表

2016年
宮古島フォトコンテスト入賞作品発表!

今年度もたくさんのご応募ありがとうございました。
審査員のむらいさちさんが選んだ作品はこちらです!
入賞された方々、おめでとうございます♪

一般部門

グランプリ  『きっと翔んでいける』

 

撮影者: 倉嶋大輔 様
審査員コメント:
この写真の 1 番の⾒どころは、構図ですね。空の割合を多く取ったところが素晴らしいと思います。明るく差し込む
光と透ける空、そして、サンゴに息づくカラフルなクマノミたち。宮古島の海の美しさが、この⼀枚に凝縮されてい
ます。⽔中であることを感じさせないぐらいクリアな印象を与える、ほんとに素敵な⼀枚です!

準グランプリ  『Fantastic』

 

撮影者: 大澤 匡 様
審査員コメント:
宮古島ならではの、ダイナミックな地形をうまく表現しています。上からやわらかく差し込む光、そこを泳ぐダイバ
ー、上層を泳ぐ⿂の帯。その全てが完璧ともいえるバランスで、ピタリと揃っています。光が奥にあることで、奥⾏
きも感じさせる作品ですね。

準グランプリ  『青の記憶』

 

撮影者: 米倉 立子 様
審査員コメント:
下からあおって、ギンポの表情を⾒せたところももちろん素敵ですが、特筆すべきは、⾊の表現。背景にまで気を使
って、被写体を選んだことが伝わってきます。背景選びも、⽔中写真を撮る上で、⼤切なポイントです。キラキラと
輝く海の中で、ギンポが楽しく過ごしている姿が⽬に浮かびます。きれいな⻘が印象に残る⼀枚ですね。

優秀賞  『S,ライトを浴びて!』

 

撮影者: ichiro 様
審査員コメント:
ケープの写真は、スタティックになりがちなのですが、ダイバーとライトを使って動きを出したところに⼯夫を感じ
ます。シルエットになってしまうことが多い⿂の群れに、ライト当てたところがおもしろいです。

優秀賞  『赤い木陰』

 

撮影者: 横尾 裕美 様
審査員コメント:
華やかな⾊使いがアーティスティック! 真っ⾚な背景が⽬を引きますが、主役は存在感のある鮮やかなスズメダイ。
鮮やかな顔の⾊が引き⽴っています。バックもブルーに抜けていて、絵のように感じさせますね。

優秀賞  『うみゆめ』

 

撮影者: 武田 千絵子 様
審査員コメント:
やわらかい⾊合いに癒されます。タイトルもうまい! 夢の世界の光景のような、メルヘンっぽい雰囲気がいいです
ね。⿂たちが、⼝笛でも吹きながら、お散歩を楽しんでいるみたいに感じさせます。

優秀賞  『なかよし』

 

撮影者: 宮崎 千尋 様
審査員コメント:
すごい! この狭い空間に、3 種類の⽣物がそろって、顔をこちらに向けています。とてもかわいくて、⾒た瞬間、思
わず笑顔になってしまいました。特に、動き回るダルマハゼの正⾯顔を撮影するのは⾄難の技。しかも、他の2匹と
⼀緒なんて、狙ってもなかかな撮れない、貴重な瞬間です。

優秀賞  『Balloon

 

撮影者: 金ヶ江 有生 様
審査員コメント:
ここまでアップに写すのは、とても難しかったと思います。しかも、ハナクマノミの幼⿂が正⾯を向いた瞬間という、
絶妙なタイミング。とぼけた表情が、とてもかわいらしいですね。周りのイソギンチャクも、ハナクマノミの魅⼒を
引き⽴てています。

ダイバー賞  『3階の住人』

 

撮影者: 西澤 由佳子 様
審査員コメント:
2 匹のカンザシヤドカリが揃うこともレアなのに、さらにハゼまで登場! めずらしい瞬間を捉えています。全体的な
世界観も素晴らしいです。

ビギナー部門

最優秀賞  『ボーダーライン』

 

撮影者: 島谷 枝里香 様
審査員コメント:
海のブルーのグラデーションがとても美しい⼀枚です。⿂の群れも、いいバランスで⼊ってきています。構図を右に
振ってみると、よりスッキリとした写真に仕上がると思います。⾊々トライしながら、⽔中写真を楽しんでください!

優秀賞  『みーつけた』

 

撮影者: 得能 友規 様
審査員コメント:
やわらかく揺れるイソギンチャクと正⾯に視線を向けるハナクマノミ。しかも、⼝まで開けています。鮮やかな⾊彩
が、かわいらしく楽しい⼀枚ですね。

マリンダイビング賞  『光に向かって』

 

撮影者: MINA 様

 

未来に残したい宮古島の海部門

最優秀賞  『2016年の夏』

 

撮影者: 森下 節子 様
審査員コメント:
今年の夏は⽔温の上昇などで、サンゴが⽩化してしまいましたが、こうやって写真に残すことによって未来に繋いで
いくことができるのだと思います。写真としても、とても素晴らしく、宮古島の海の豊饒さが表現されています。

優秀賞  『彩色完備』

 

撮影者: 畠山 拓也 様
審査員コメント:
まんべんなく⿂が全体に広がり、楽しい雰囲気を感じさせます。⾊彩豊かで、とても美しいです。どこまでも続く元
気な宮古島のサンゴ礁、この美しさを未来に伝えていきたいですね。

優秀賞  『FollowMe』

 

撮影者: 榊 賢寛 様
審査員コメント:
⼤物との出会いは、テンションが上がりますね。⽔⾯に顔を出した、いいタイミングで撮られた⼀枚です。ボートで
移動中も気を抜かずに、シャッターチャンスを狙いたいものです。


今年度も、たくさんのご応募ありがとうございました。

たくさんの宮古島の魅力にあふれた写真が集まり嬉しい限りです!

これからも皆様に宮古島の海の魅力を伝える為、スタッフ一同頑張っていきますので、皆さまも楽しみに遊びにいらして下さい。

また来年度もフォトコンテストを開催する予定となっておりますので
次回もぜひともご応募・応援よろしくお願いし致します。

2015年結果発表

2015年宮古島フォトコンテスト入賞作品発表!

今年度も数多くの作品のご応募ありがとうございました。
その中から、見事選ばれた作品のご紹介をさせて頂きます。

グランプリ  『宇宙への旅立ち』

 

撮影者:  岩本圭代

利用ショップ:アクアストーリー

受賞者コメント:グランプリという身に余る賞をいただき、光栄です。驚きと嬉しさで震えがとまりません。今後も宮古島に通って、多くの方の心に響く宮古の海の素晴らしさが伝わるような写真が撮れるよう、精進したいと思います。ありがとうございました。

準グランプリ  『水面下』

 

 

撮影者:  相沢百合子

利用ショップ:Fish a go go!

受賞者コメント:
大好きな宮古島の海の写真で賞をいただけてうれしいです ありがとうございます

準グランプリ  『閃光のなかで輝く』

 

撮影者:  山中弘子

利用ショップ:Fish a go go!

受賞者コメント:
幼魚のアマミスズメダイはやんちゃな男の子の表情とかぶり、我が息子の子育て時代を思いだし大好きです。この受賞を糧に益々楽しみながら潜っていきたいと思います。ありがとうございました。

サンゴ賞  『一面の珊瑚』

 

撮影者:  田中耕司

利用ショップ:アクアストーリー

受賞者コメント:
八重干瀬での休憩時間。目前に素晴らしい珊瑚が広がっているのに、のんびり休憩なんてしていられない!選んで頂き、ありがとうございました。

地形賞  『Cave Guard』

 

撮影者: 児玉まれお

利用ショップ:BIG HOLIDAY

受賞者コメント:
宮古島といえば地形なので地形賞嬉しいです。いつもお世話になってるBIGHOLIDAYさんに感謝です

マクロ賞  『夜桜』

 

撮影者(ニックネーム):くぅ

利用ショップ:アクアストーリー

受賞者コメント:
10何年ぶりに来ましたがこんな素敵なシチュエーションを撮らせてくれた宮古島に感謝です!

審査員特別賞  『生命力』

 

撮影者:  花山一郎

利用ショップ:カラカラ先生のダイビングスクール宮古島

受賞者コメント:
多少流れていて根にあたっていましたので、運良く巻いてくれました。

ビギナー金賞  『わかるかな?』

 

撮影者:  山田幸

利用ショップ:Fish a go go!

受賞者コメント:
初めての宮古島&フォトコン応募でこのような賞をいただき嬉しい驚きです。イソギンチャクから顔を出したり隠れたりするクマノミがとても可愛いく、ウォーリーを探せ!みたいな感じで観てました。宮古島のダイナミックな地形ポイントを堪能したうえ、このような可愛いクマノミもゆったり撮影させていただき、ショップのみなさんに大変感謝しています。ダイビングは必ずやると決めていたライフワークのひとつでしたので、これからもっとダイビングを楽しみ、宮古島にもっと潜りに来て、海と空と三線ライブと泡盛も楽しみたいと思っています。この度の受賞ありがとうございました。

ビギナー銀賞  『太陽を背に』

 

撮影者:  川口麻衣

利用ショップ:カラカラ先生のダイビングスクール宮古島

受賞者コメント:
このような賞をいただけたのも、宮古島でいい出会いをさせてもらったからだと思っています。これからも、楽しく・安全に潜っていき、写真も楽しんでいきたいと思います。ありがとうございます。

ビギナー銅賞  『ハートの出口』

 

撮影者:  神武希久子

利用ショップ:HOLOHOLO

受賞者コメント:
今回は選んで頂いて本当にありがとうございます。とても嬉しいです。これからも、素敵な写真がたくさん撮影できるように、楽しみながらダイビングを続けていきたいと思います。

Ocean+α賞  『2015 宮古 夏』

 

撮影者:  花山一郎

利用ショップ:カラカラ先生のダイビングスクール宮古島

受賞者コメント:
エキジット後、あまりにも空が抜けていましたので思わずシャッターを押してしまいました。

ダイバー賞  『ジャパニーズセノーテ』

 

撮影者:  松崎竜児

利用ショップ:カラカラ先生のダイビングスクール宮古島

受賞者コメント:
受賞作品に選んで頂き、ありがとうご ざいます。ミニグロットの洞窟の先で浮上する寸前に撮った一枚です。水の中とは思えないほど透き通った池にたっぷりの日差しが差し込 んでいる光景は、まさにカンクンのセノーテを思わせるものでした。

マリンダイビング賞  『秋の日光浴』

 

撮影者:  細掘泰代

利用ショップ:アクアストーリー

受賞者コメント:
サンゴと青空


2014年度フォトコンテスト受賞作品は
こちらのスライダーにてご覧下さい。